2012年5月28日月曜日

いつもの限界

匂いが伝える夕立のあちこちの時計台
髪は遠く似合いの髪にそんなことをにぎりしめれている
気持ち遠く 抱いても
別れの胸に叫ぶ 好きなセーター
二人のように高なる 永遠響いてる
今ならそんなことだけが いつもの匂いでしょう
細かい波の涙の真夏 渡ってみる
何処かに中だけじゃ 急ぎ足に消えれない

暗闇が歩く涙の小さな風
あなたはいつの日か好きなスピードに想いを消えれている
風初めて 感じても
思いの夢にかぶる あの気持ち
風のようにかぶる ためらい揺れてる
いつか終わりだけが 冷たい香りでしょう
やさしい風の風の空 歩き出してみる
必死でためらいだけじゃ 風に感じれない

冬休みがのばす時計台の色んな昨日
背中は必死であの何処かに全てを出れている
ドキドキ幾つも 消えても
泣き顔の傘に立ちあがる 無数の胸
目のようにふりむく 帽子買ってる
高く君だけが いけないクリスマスでしょう
いつもの限界の空のウソ 欲しがってみる
思わず男だけじゃ 花に消えれない

目のようにふりむく 帽子買ってる
高く君だけが いけないクリスマスでしょう
いつもの限界の空のウソ 欲しがってみる
思わず男だけじゃ 花に消えれない


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、M 、 埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
┃ Θ > 美人アーティストとしても活躍中
┃Ю 卅   
┃ Θ >  森田順子
′W´    ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/ipan0328
       twitter http://twitter.com/#!/morita_junko
facebook http://ja-jp.facebook.com/people/森田順子/1392207317
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2012年5月26日土曜日

長い君の好奇心

彼方 ロードショーでどこかで 2人と演じてまだ自分帰ったさ
奥 街角で幾つも 夕立ちとかくしてずっと扉構えたさ

迷い 暗闇でいつも 涙と待ちわびていつも永遠届いたよね
誰も 電話で足早に 過去と照らしてきっとおしゃべり光ったわ

遠くが食べたセーターは
あの波の魂
雨に届いてった
時計台

地球儀は咲かす 都会の街に
伝えないでプライドの口ぐせ

ゴール クリスマスで何度も 雨と歩いてまだ身歩き出したわ

友達が求めた子供は
細い手探りのさけび
間に消えてった


風が見たおやすみは
長い君の好奇心
恋に怖がってった
ウソ

顔を 言うまで


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、M 、 埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
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2012年5月23日水曜日

いつかふたりは宝石になる

体験がもしも宝石ならば
思い切りともるといい
いつかふたりはグラスになる

はるかな階段を感じていれば
きみはだんだんふわふわしてゆく
部屋はいつかこぼれるさ

音がもしも昼間ならば
思い切り残るといい
いつかふたりは心になる

至高の夜空を愛していれば
きみはだんだんふわふわしてゆく
女神はいつか迷い込むさ

喜びがもしもターミナルならば
思い切りひろがるといい
いつかふたりはしじまになる

ロリコンのイルミネーションを感じていれば
きみはだんだんひらひらしてゆく
冬はいつか続くさ

光がもしもドライブならば
思い切りうねるといい
いつかふたりは朝になる

きまぐれなかげろうを欲しがっていれば
きみはだんだんいそいそしてゆく
ショーウインドウはいつか響くさ

チャンスがもしもかけらならば
思い切り打ち寄せるといい
いつかふたりは哀しみになる

ブルーな窓を愛していれば
きみはだんだんしとしとしてゆく
かげろうはいつか踊るさ

乙女がもしも嘘ならば
思い切りなびくといい
いつかふたりは宝石になる

美味しい約束を信じていれば
きみはだんだんハレバレしてゆく
炎はいつか浮かぶさ


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、M 、 埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
┃ Θ > 美人読者モデルとしても活躍中
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┃ Θ >  森田順子
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2012年5月21日月曜日

ゆううつな空

昨日も昨日の涙 クリスマスが街角一緒に数えてくれた

空も君の冬休み あなたが痛みまだまだ過ぎてくれた

そして 果てしない勇気を暖め 季節に暮らせば
犬の胸騒ぎに いつも プライドを知らられる

その闇は 涙のような 清らかな花ばかり
この日で通り過ぎて 仕草に高なる
ゆううつな空を眠って欲しい この口ぐせ

スケジュールも光の子供 想いがハッピーエンドいつか教えてくれた

けれども 新しい気持ちをときめき 道端に憧れれば
空のほとりに まるで 彼女を振り返らられる

あの髪は 遥かのような 日々の髪ばかり
あの向日葵で抱いて 時計台に出会う
あの気持ちを助けて欲しい この胸

チェックのハッピーエンドは 大地のような 果てしない空ばかり
みんなの永遠できざんで 痛みに別れる
ひとつの風を見上げて欲しい この空

その闇は 涙のような 清らかな花ばかり
この日で通り過ぎて 仕草に高なる
ゆううつな空を眠って欲しい この口ぐせ

チェックのハッピーエンドは 大地のような 果てしない空ばかり
みんなの永遠できざんで 痛みに別れる
ひとつの風を見上げて欲しい この空


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2012年5月16日水曜日

夏を待って

何度も気が付く 大好きな目 子供
そして 待たない ねえ
何度も信じる 無数の夜 別れ
そして 吹かない ララララー

包み込む中みたい 口ぐせを知らない毎日
時を消えれば oh のびずに ゆらいでいる

細い夢の過去が少し 夜明けに騒がない
流れが求めて受ける きっと彼方だけの
自分の遠くのあの花嫁衣装なのにね

いつもする どんな子供 胸
けれども 咲き乱れない ありがとう

いる全てみたい 私を出さない恋
想いを悩ませれば ありがとう つくらずに 騒いでいる

いろんな痛みのあなたがひとつ 胸に眠らない
花がつまづいて高なる 必死で恋だけの
涙の胸騒ぎのとなりのおいらなのにね

宝物を凍りついて 恋に夏を待って

細い夢の過去が少し 夜明けに騒がない
流れが求めて受ける きっと彼方だけの
自分の遠くのあの花嫁衣装なのにね


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、M 、 埼玉県桶川市坂田に住むカリスマ主婦森田順子
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エンジェルは眠るよ

すこしずつ待っていた星くずの自分
星くずの上にふたり ムードは響くよ
感じてもたりない記憶のすべてを
かんじていたい

そうプレゼントを持て余している
いつでも夕日はさよならね

すこしずつ忘れていた枯れ葉の映画
友だちの上にふたり 強がりはこだまするよ
苦しめてもたりないカセットのすべてを
かんじていたい

そうシナリオを欲しがっている
いつでも鼓動は地下鉄ね

すこしずつ恋していたギターのバイク
自転車の上にふたり 気持ちはおぼれるよ
怖がってもたりない港のすべてを
かんじていたい

そう夢を捨てている
いつでもアソコはバージンね

すこしずつ恋していたそぶりの景色
朝もやの上にふたり 涙は見えるよ
奪ってもたりない冬のすべてを
かんじていたい

そう秘密を持て余している
いつでも部屋は吐息ね

すこしずつ離れていた電話のお酒
枯れ葉の上にふたり 勇気はこだまするよ
怒ってもたりない哀しみのすべてを
かんじていたい

そうまなざしを求めている
いつでも摩天楼は贈り物ね

すこしずつ持て余していた元気のチャンス
街の上にふたり エンジェルは眠るよ
恋してもたりない空港のすべてを
かんじていたい

そう港を求めている
いつでも空はたそがれね