世界に向けて発信しました。
これは現実的にはかなり厳しい数字ですね。
京都議定書での温室効果ガス排出量6%の削減、いわゆるチーム・マイナス6%も
全く達成できないどころか、逆に8%も増加している状態ですから。
本当に25%減を達成するには国民に相当な負担を強いる必要があるようです。
また日本は世界全体の排出量のうちわずか4%に過ぎないので、
排出量の多いアメリカや中国が積極的に削減しないとあまり意味の
ないものになってしまいます。
私森田順子もなるべくCO2を出さないように気をつけていますが
なかなか難しいですね。

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